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水餃子レシピ


水餃子の皮の作り方

餃子の皮24枚   強力粉 1.5カップ 150g    薄力粉 0.5カップ 50g    塩 小さじ1/2   水 100cc   打ち粉(片栗粉) 適量

@始めに、強力粉と薄力粉をふるいにかけボールにうつします。2種類の粉を使うために練り混んだときに均等にまざるのがコツです。そのため、交互に少しずつふるいにかけていくと均等に混ざります。続いて塩を加えてさらによく混ぜ合わせます。

A続いて、水を約何回にわけて少量ずつまぜていきます。

Bボールのまわりについている粉をくっつけるようにしながら手でまとまるまでもみ込みます。

Cあるていどまとまったらまな板の上にうつします。最初はいびつな形ですが、円形に近い形に押し広げます。押し広げた生地を半分に折ります。折ったら上から体重をかけて押し広げるように力を加えます。またそれを半分に折って力をくわえる。それを円形に近い形にしてと、同じ行程を何度か繰り返しみみたぶくらいの堅さになるまで練り混みます。

D続いて、約30pの棒状に生地をまとめてラップをかけて寝かします。その後24等分に切り分けます。続いて、打ち粉(片栗粉)をして切り分けた生地を丸い餃子の皮にしていきます。

Eこの段階できれいな円形にしておくと押し広げた時に均一にひろがりやすくなりますので打ち粉をつける前に円形に手で形を整えておくとよいでしょう。きれいな円になるように棒を使っておしひろげていきます。最初に縦方向にのばしてから、次に横方向へ押し広げて最後に均等に細かく押し広げて円形にしていきます。でっぱっているところはそのままにしてひっこんでいる部分にだけ力をくわえていけばだんだん円形になっていきます。

なれが必要ですが多少形がくずれていても餃子にしてしまえば分からないので (^o^)完璧な円形でなくてもきにしないでいいでしょう。だいたい円形になったら完成です。


水餃子の作り方

材料餃子の皮 24枚  豚バラ挽肉 150g  白菜 2枚  ニラ 1束  長ねぎ 1/4本   しょうが ひとかけ
調味料 しょうゆ 大さじ1  酒 小さじ2  塩 小さじ1  こしょう 少々  鶏ガラスープ素 小さじ1 ごま油 大1

@始めに白菜をみじん切りにして塩を少量ふり、よくもみこんだら十分に水気を切って下さい。

A続いてニラ、しょうが、長ねぎをみじんぎりにします。

B続いて油かごま油、ひきにく・ニラ・しょうが・ねぎ・水気を切った白菜をボールの中で粘りがでるまでもみ込みます。

C続いて、餃子の皮に作ったあんをのせます。皮の大きさにもよりますが小さじ1山盛りくらいがだいたいの目安です。

Dひだをつくりながら皮を包みます。形にあまりこだわる必要はないと思いますがとくに両端はしっかりとくっつけるようにしておきます。

E続いて鍋にたっぷりの湯を沸かして餃子をゆでます。火加減は中火です。

Fしばらくすると餃子が浮いてきます。皮の色の変化に注意して浮き上がった後、皮が透明になってきたら取り出します。ゆですぎると中の具が膨張して皮が破れてしまうので目安として浮き上がって1分未満と考えて下さい。

G水気をしっかり切って、醤油・酢・ラー油などを混ぜたたれで召し上がれ。


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